☆★☆Shinのお絵描き環境☆★☆
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デジタル画材♪
ソフト:Adobe Photoshop 6.0
スキャナ:VUEGO Scan Brisa 620UT
タブレット:WACOM Intuos Graphic Tablet GD-0680-U(普段のお絵描きには使いません。)
キャプチャー:canopus V-port(34) (モモコっち倶楽部専用♪ 結構重宝します。)
アナログ画材♪
ラフ線画:シャーペン(Pentel PG1005 GRAPH1000 FOR PRO 0.5mm & 0.3mm)
取込用線画:水性マーカー (MITSUBISHI PiN 水性 FOR PRO 0.1mm 〜 0.3mm)
原稿用紙:PPCペーパー (いわゆるコピー用紙のB5かA4(^^))
トレース台:FUJICOLOR LIGHTBOX 100V-8W (あると便利です。プロ用のトレス台は値段が
はるのでShinは写真用のライトボックスを流用してます♪)
□■□Fig.SP1 お絵描き環境□■□ □■□Fig.SP2 ライトボックス□■□
あくまでShinのお気に入りの画材です。もちろん、各自で使いやすい画材でOK!
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☆★☆ちょっと余談☆★☆
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よく、フォトショップ(以下フォトショ)を使っていると言うと、レイヤーが多いからメモリー容量を
食い過ぎて非力なマシンじゃ大変(涙)と言った話を聞くことがあります。
確かにヘビーレイヤーユーザーであるOさんなんか、レイヤーは軽く100枚を超える!
なんて武勇伝を聞いてびっくりしたことがあります。
えっ? レイヤーって何かですって?
うーん、簡単に言うと下絵に色を塗る時に上にかぶせる透明な用紙、そうセル画みたいな
ものかな? つまり、一枚の絵に必要な色を全てセル画に塗り分けて重ねていくのです。
下絵にセル画を100枚かぶせたら確かに容量がいくらあっても足りませんね(^^;
あ、でも僕は基本的にレイヤーをメイン、背景、文字の3つ程度しか使いません。
最初に使っていたPC-9821の非力なスペックでも使える事を前提に考え出した塗り方です。
そして、何より僕の理想である『アニメ塗り』を求めたスタイルです。
ぼかしやグラデーションを多用した塗り方では無いのでちょっと単調に見えるかもしれません。
その点はまず最初にお断りしておきますね。
あ、それから、僕は普段のお絵描きにタブレットは使いません。(あくまでお絵描き掲示板用です。)
タブレットが無くても全然問題ナッシングですので、ぜひ、道具に迷っている方は、一度見て
確かめてください♪
さぁ、前置きはこのくらいにして、実際に絵を描く作業にレッツ・コンバイン(≧▽≦)/
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